雑踏に踏まれゆくもの

日々なにかに気づきつぶやきながら、社会の片隅にひっそりたたずんでます。表にでたり引っ込んだり、静かにものごと見つめています。

無題

 

こんなにも空洞であることが

かつてあっただろうか。

 

 

多少は感情が動くものの、

感情がカラダをつーっとすり抜けていく感じ。

 

 

味わったことがない感覚。

 

 

そして、なにごともするにも億劫。

 

 

 

 

 

 

すべてがすり抜けてゆくようだ。

 

 

 

 

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