雑踏に踏まれゆくもの

日々なにかに気づきつぶやきながら、社会の片隅にひっそりたたずんでます。表にでたり引っ込んだり、静かにものごと見つめています。

記憶のかけら

 

これやらなきゃ、
あれやらなきゃ、
とか日々いっぱい出てくる。

 

 

色々やろうと思っていて
アタマに残してはいるものの、
スグにすーっと抜けていく。

 

 

メモしないとすぐ記憶の彼方に
飛んで消えていく。

 

 

たとえ彼方に消えたとしても
本当に必要なことだったのなら
もう一度降ってくるかもしれない。

 

 

そう思って呪縛を手放しているのだ。

広告を非表示にする
■スポンサードリンク