雑踏に踏まれゆくもの

日々なにかに気づきつぶやきながら、社会の片隅にひっそりたたずんでます。表にでたり引っ込んだり、静かにものごと見つめています。

セレブからの真の自由

 

どうも、道しるべ探してくうたセレブです。

まだLUNA SEAネタが荒ぶっているので、
しばらくはセレブのままです。

 

セレブの件については、
こちらの記事を参照ください。

 

真ちゃんから始まった便乗は、
SUGIZOINORANにまで波及してて笑えます。

 

先日のBEST BOUTでもしっかりセレブでしたから(笑)

www.visunavi.com

 

 

先日ボソッとつぶやいた真の自由についての件ですが、

amiami-amin.hatenablog.com

 

思うところがある人たちからご意見や
情報をいただきまして、こんな書籍を教えてもらいました。

 

青山圭秀さんの書籍『理性のゆらぎ』をオススメされました。

理性のゆらぎ―科学と知識のさらなる内側

理性のゆらぎ―科学と知識のさらなる内側

 
理性のゆらぎ (幻冬舎文庫)

理性のゆらぎ (幻冬舎文庫)

 

 

まだ買ってないのですが、
どうやらわたしの書いたことがまんま載っているそうで、
とはいえどうまんまなのか、と気になります。

 

あと別のご意見がこちら。

「ラインの上、、、
手のひらの上であっても、、僕たちは自由に踊る事が
許されているんだともおもいます☆

そういう意味でいうと、真の自由とは
制約がない状態ではなくて、
制約の「受け止め方」を選べる事なんだろうと。。!」

そうそう、そういう制限の中で好きにってのも
そうだと思いますし、受け止め方もそうでしょう。

 

だから、真の自由とはなんぞや
と問うてみました。

 

青山さんの書籍を読んでから
また考えてみたいと思います。

 

 

広告を非表示にする
■スポンサードリンク